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そろそろ本気で(開発中)
2012.05.13 Sunday | category:開発中
今日は1本目のiPhoneアプリ「イクラプチプチ」をリリースしてからちょうど1年。
この1年でリリースしたアプリのタイトルは9本。
…少ない。
というわけで、そろそろ本気モードでアプリを作ります。
アラスジクエストもボリュームを倍ぐらいに増やしてiOS/Androidに移植します。
それ以外にもガラケーからドット絵ゲームをパワーアップ移植し、
なおかつネタゲーもはさみつつ…といった感じで。
取り急ぎ今月末に記念すべき10タイトル目のアプリをリリースする予定ですので、
それとなく気に留めておいていただければ幸いです。
こんな画面もありますが、これは本編ではありませんのであしからず。
↓

今まで作ったアプリはこちらです。
→ http://www.skipmore.com/app/
この1年でリリースしたアプリのタイトルは9本。
…少ない。
というわけで、そろそろ本気モードでアプリを作ります。
アラスジクエストもボリュームを倍ぐらいに増やしてiOS/Androidに移植します。
それ以外にもガラケーからドット絵ゲームをパワーアップ移植し、
なおかつネタゲーもはさみつつ…といった感じで。
取り急ぎ今月末に記念すべき10タイトル目のアプリをリリースする予定ですので、
それとなく気に留めておいていただければ幸いです。
こんな画面もありますが、これは本編ではありませんのであしからず。
↓

今まで作ったアプリはこちらです。
→ http://www.skipmore.com/app/
腐ったミカン(iPhone・Android)
2012.03.29 Thursday | category:iPhone・Android

ミカン箱の中に広がるファンタジー!
どんどん腐っていくミカンをひたすら回収していこう!
あ、モンスターも出るよ。
日本の冬と言えばこたつでミカン。
そして誰もが一度は目にするカビが生えて腐ったミカン。
今回はそんな腐ったミカンを回収していくだけという牧歌的なゲームを目指し、
何とか冬の間にリリースしようかなと思っていたのですが…。
なぜか途中からモンスターが毒を吐いて
ミカンを腐らせまくるという内容になったうえ、季節はもう春。
あれもこれもとRPG的な要素をいろいろ入れていたら、
当初の開発期間を大幅に越えてしまいました。
えーと、そのぶん内容は盛り沢山になっております。
あと、モンスターが出て来ると、
どうしてもすぐにモンスターを倒したくなってしまいますが、
タップする優先順位としては、
腐ミカン>モンスター>アイテム の順番がオススメ。
モンスターは周りにミカンが無ければ無害ですので、
腐ミカンの回収を優先させた方が高得点を狙えます。
オマケの「腐ミカンプチプチ」も地味に楽しめるかと。

iOSとAndroidで遊べます。
→腐ったミカン
ディレクション/ゲームデザイン/グラフィック/サウンド:スキップモア
プログラミング:株式会社うららワークス
2012.3.20配信
横向きドラゴン
2012.02.23 Thursday | category:制作中のゲーム
指からポップコーン(iPhone・Android)
2012.01.27 Friday | category:iPhone・Android

新感覚のポップコーンアクション&シューティング・バラエティ!
何だかふざけたタイトルですが、内容はちゃんとしたゲームです。
画面をタップしてコーンを出し、フライパンではじけさせ、
その跳ね回るポップコーン楽しみつつも、
コインをゲットしたりUFOを撃墜したりするのがメイン。
また、スコアに応じて16種類の称号があり、
それを集めるのが最終目的だったりします。

ハイスコアを出すコツというか必須条件は以下の通り。
1.
本体を机に置いて、左右の人差し指と中指の計4本の指を使い、
短時間に大量のポップコーンを作り出す。
2.
UFOが出て来たらすぐに撃墜し、1ゲーム中に文字ボーナスを2回とる。
3.
文字ボーナスで大量にコインが出たらすぐにカップを出し、
コインをとりながら次のポップコーンを作る。
あと、UFO用に常にコーンの残量を10粒ほど確保しておくと完璧です。
それでは、よいポップコーンライフをお楽しみください。
→指からポップコーン
ディレクション/ゲームデザイン/グラフィック/サウンド:スキップモア
プログラミング:株式会社うららワークス
2012.1.26配信
みんなのしらす(Android)
2012.01.22 Sunday | category:Android

「みんなのしらす」が Android Market でもリリースされました。
しらすマニアの人はダウンロードしてみてください。
→みんなのしらす for Android
ディレクション/ゲームデザイン/グラフィック/サウンド:スキップモア
プログラミング:株式会社うららワークス
2012.1.21配信
見た目をアップデート(iPhone・iPod touch)
2012.01.20 Friday | category:雑記
ちょっと前にプラネットボンボンの「見た目」を大幅にアップデートしました。
こちらが本来作りたかったグラフィックなのですが、
前のドット絵のアイコンの方が良かったとかの人はゴメンなさい。

イメージ的にはファミコンのパッケージ。
パッケージアートと中身のドット絵のギャップはもちろん、
8bitゲームの女性主人公と言えば、何となく赤毛なイメージなもんで。
→プラネットボンボン
こちらが本来作りたかったグラフィックなのですが、
前のドット絵のアイコンの方が良かったとかの人はゴメンなさい。

イメージ的にはファミコンのパッケージ。
パッケージアートと中身のドット絵のギャップはもちろん、
8bitゲームの女性主人公と言えば、何となく赤毛なイメージなもんで。
→プラネットボンボン
イクラプチプチ(Android)
2012.01.17 Tuesday | category:Android

イクラプチプチが Android Market でもリリースされました。
気になっていた人はダウンロードしてみてください。
→イクラプチプチ for Android
ディレクション/ゲームデザイン/グラフィック/サウンド:スキップモア
プログラミング:株式会社うららワークス
2012.1.3配信
カオピタン(iPhone・iPod touch)
2012.01.07 Saturday | category:iPhone・Android

同じ顔を探してピタッっとするだけのお手軽パズルゲーム!
昨年末に何かパズルゲームを作りたいなと思い、いろいろ考えてみたのですが、
なかなか良いイディアが浮かばずどうしようかと思っていたところ、
コンピューターパズルゲームのパターンとして
「単純作業+時間制限」というのがあるのに気がつきました。
例えばテトリスの場合ですと、
「テトリミノを隙間無く埋める」という単純作業に
「テトリミノが落下するまでに」という時間制限を組み合わせる事によって、
コンピューターパズルゲームとして成り立っている…といった感じです。
この理屈に当てはめて考えれば、何かパスルっぽいゲームができるかもと思い、
「ジグソーパズル」と「間違い探し」に「時間制限」を付けて完成したのが
このカオピタンです。
パズルと言うよりは何だか慌ただしいアクション寄りのゲームになってしまいましたが、
ウチのアプリのバリエーションの1つとして楽しんでいただければと。
→カオピタン
ディレクション/ゲームデザイン/グラフィック/サウンド:スキップモア
プログラミング:株式会社うららワークス
2011.12.17配信
ハードル地獄が1位になりました
2011.12.25 Sunday | category:雑記

「イクラプチプチ」「みんなのしらす」に続き、
「ハードル地獄」もAppStoreの無料アプリで1位になりました。
遊んで下さった皆様、ありがとうございます。
「ハードル地獄」のオリジナルは4年前に作ったガラケー用のゲームで、
このblogでも何回も記事を書いているので
特に改めて書く事は無かったりするのですが、
ようやく本来作りたかった「ハードル地獄」になったかなと。
ちなみにBGMは半年前にボツったゲームから復活させたものです。
そのボツったゲームもいずれ復活させたいなーと思ったり。
→ハードル地獄
ハードル地獄(iPhone・iPod touch)
2011.12.19 Monday | category:iPhone・Android

二人のランナーを操作して、無限ハードル地獄を跳び続けろ!
横スクロールのジャンプアクションということで多重スクロールはもちろん、
砂嵐・雪・火の粉など、2Dゲームのお約束エフェクトがばっちり入っています。
(本当はラスタースクロールとかもやりたかったのですが、それはまた別のアプリで…)
また、コレクション要素の「地獄のボトルキャップ」は全30種類で、
何がもらえるかは到達したステージによって変化するという仕様。
あと、「毎日スタンプ」を集めるとスペシャルボトルキャップがもらえたりしますので、
細く長く遊んでやってください。
でもって、今回から独自アチーブメントを実装しました。
ベストスコアや集めたボトルキャップの数、スタンプや跳んだハードルの数などが記録され、
スコアに応じて金・銀・銅のバッジがもらえるようになっています。
また、Twitterでアチーブメントの各スコアを投稿することができるようにもなっていますので、
気が向いたらチョロッとつぶやいていただけると嬉しいです。
→ハードル地獄
ディレクション/ゲームデザイン/グラフィック/サウンド:スキップモア
プログラミング:株式会社うららワークス
2011.12.17配信













